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天井高30センチ分の「遊び方」

「広く見えるだけじゃないんです!」

  

こんにちは! FLEXの広報担当です。私たちが作る家の天井高は、2メートル70センチ。一般の戸建住宅より30センチ高い空間の活用法について、今日はお伝えします。

 

◆ワンランク上のインテリアが作れる

 

 

 

下がり天井を作ると、空間がグッとおしゃれになります。例えばキッチンやダイニングの上、リビングのワンポイントなど……間接照明を入れたらさらに雰囲気UP! 配管やダクトが出ているところを隠すようにして下がり天井を作れば、スッキリ見えて一石二鳥です。

  

◆生活の利便性が高まる

 

 

天井が高いと、そのぶん生活の利便性を上げることにつながります。例えば天井まであるタイプの収納スペースは、30センチ高くなっているぶん収納できる量が増えます。また、窓を高いところにつけられるようになるのもメリットのひとつ。窓は高ければ高いほど光を取り込みやすいですし、窓が目線よりも上にあったほうが、外からの視線も遮れるのです。

 

◆家でできることが広がる

 

 

今年は外での運動やスポーツジム通いがなかなかできず、モヤモヤした人も多いのでは……天井が高い家なら、トランポリンや縄跳びなど縦の空間を使う運動も室内でできちゃいます。思い切って、ジムにあるような運動器具を買って家に置くのもいいかも!ステイホームでもできること、いろいろ広がりますね。

 

たった30センチが大きな違いに!あなたならどう使いますか?思いついたら、ぜひ私たちにも教えてくださいね。

『FLEX』広報担当

家づくりに役立つノウハウやFLEXの魅力を日々発信しています!

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